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マスレン/ショタレン/変態マスター
今度はマスターのマイクでレッスンできるといいねレンきゅん!
今度はマスターのマイクでレッスンできるといいねレンきゅん!
僕がマスターのお家に来てから一週間。
マスターは僕が初めてこのお家に来た日から、毎日欠かさずレッスンをしてくれるんだ。
もっともっと歌うのが上手になりたい、初めてマスターに会った時、僕がそう言うとマスターは頭を撫でて「レンは頑張り屋さんだな」って誉めてくれた。
それからマスターは続けて言った。
「今日からは毎日レンの歌が上手になるように特別レッスンだ、頑張れるか?」
僕は、もちろん!と頷いてマイクを握った。
だけど、マスターはなぜか僕の手からマイクを取り上げる。
「レン、まず大事なのは基礎体力、体づくりなんだよ」
マスターの言うことが難しくて僕は首をかしげる。
歌っちゃダメなの?せっかくお歌が歌えると思ったのに。
つまんない、と思って俯くとマスターがいきなり僕のお腹を擽ってきた。
セーラー服をめくっておへそに手を這わせる。
「ひゃっ!?マスターくすぐったいよ、あははは」
マスターは僕を後ろから抱えてソファに座った。
「レンの腹筋を確認してるんだ、ここが強くないと良い声が出ないからな」
そう言ってお腹をぷにぷにする。
僕は少しでも強く見せようと精いっぱい力を込めてお腹を固くした。
でも、お腹を触っていたマスターの手がだんだん上に上ってきて僕のおっぱいをちょんって掠めるからその度にふにゃって力が抜けちゃう。
初めは気のせいかな、なんて思ってたけど、マスターの手はどんどん大胆になってきて両手でもみもみと僕のおっぱいを揉み始めた。
「ちょ、マスター!!どうしておっぱいもみもみするの?やめてよぉ・・・」
マスターは叱るみたいに僕のちっちゃな乳首をぎゅって摘まんで引っ張る。
「にゃっ・・・い、いたぁい」
「・・・こ、ここをたくさん弄ると腹筋がつくんだよ、知らないのかな、レンきゅんは。ほ、ほら、固くなってきただろ?」
マスターはなぜかハァハァって荒い息を吐いて僕の耳元で囁く。
「レンきゅんってなんだよぉ」そう思いながらも確かにお腹に力は入ってるなーと納得しかけた。
だけど、マスターが「ほら」って言いながら触ったのはお腹じゃなくて。
「ゃ、!!マ、マスター・・・なんで、そんなとこ!だ、だめっ」
マスターはハーフパンツの上から僕のおちんちんを揉み始めた。
そんなところを誰かに触られるのは初めてで僕は真っ赤になる。
恥ずかしくて恥ずかしくて死んじゃいそう。
「や、やっ、だめぇ、マスター・・・っ、そんなの・・・だめ、だよぉ」
じたばた暴れてみるけどマスターはがっちりと僕の体を押さえこんでいて逃げることはできない。
暴れる僕を叱るみたいにマスターは力いっぱい僕のおちんちんを握った。
「ア、あ!!!」
痛くて、だけど痛いだけじゃないなんだか変な感覚に襲われて僕は声を出す。
すると急にマスターも大きな声を出した。
「あ!レ、レンきゅんイっちゃった??もしかしてレンきゅんイっちゃったのかな??」
マスターの言ってる意味はわからないし、パンツの中はお漏らしをしたみたいに濡れて冷たいし、思わず鼻の奥がツンってなって涙が出てきた。
「ふ、ふぇ、も、マスターのばかぁ」
えぐえぐと目を擦っているとマスターが僕だけをソファに座らせて、自分は床に跪いた。
そして徐に僕のハーフパンツをずるりと脱がせる。
「い、いやっ・・・」
ぎゅっとハーフパンツを掴むけどマスターの力には敵わなくて僕は濡れたパンツ一枚の格好になる。
白いパンツには丸い染みが出来ていた。
マスターが僕の両足を掴んでがばっと開く。
太股の裏側を抱えられて僕のあそこは丸見えだ。
「やだやだ、マスターもうやめてよ」
だけどマスターは僕の話なんて全然聞いていなくて、ごくりと唾を飲み込むといきなり僕のパンツに顔を押し付けてきた。
「レ、レンきゅんの初物・・・!!」
「いやぁぁぁぁ!!」
マスターの言ってる意味はやっぱりわからなかったけど、パンツの上かられろれろ舐められて僕は一気にマスターが怖くなる。
暖かい息がパンツの隙間から入り込んでくる。
すぐにマスターのぬるぬるした舌まで侵入してきた。
「ひっ!!や、ヤダ!!マスター!!もうやめてっ!!こわいよぉ・・・っ!!」
大声で叫んでもマスターの勢いは止まらない。
パンツも剥ぎ取られて、僕のおちんちんはマスターの口に呑み込まれる。
初めての感覚に体がぷるぷる震える。
おしっこをするところをマスターがちゅうちゅう吸って僕はまた変な気持になる。
「あっ、あッ・・・!だ、め・・・それ、は・・・っ」
先っぽをいっぱい吸われて、一緒にボールも優しく揉まれるともう何が何だかわからなくなっちゃう。
「ああ・・・レンきゅんのおちんちんおいしい、おいしいよ!!ほら、ほら、気持ちいいんだね?」
「わ、わかんな、いよぉ・・・!!あ、ぅ・・・や、・・・らめ!!で、ちゃう!!」
もうマスターが何を言ってるのかなんてどうでもうよくて、くらくらしたまま僕はおちんちんから何かを出した。
マスターは僕が出したおしっこをお口の中でくちゅくちゅって味わってごくんと呑み込んだ。
「マ、マスター!!そんなの、飲んじゃだめ、だよ・・・てゆうか!全然レッスンじゃないじゃん・・・」
べろりと舌舐めずりをしてマスターが言った。
「ちゃんとしたレッスンだよ、たくさん声が出るようになっただろ?」
そう言われるといっぱい叫んだ気がするけど・・・
なんだか腹筋も付いた気がするし。
「・・・そっかー。マスターありがと!えへへ」
今日もお歌上手になるためにマスターに秘密のレッスンしてもらうんだ。よろしくね!マスター。
マスターは僕が初めてこのお家に来た日から、毎日欠かさずレッスンをしてくれるんだ。
もっともっと歌うのが上手になりたい、初めてマスターに会った時、僕がそう言うとマスターは頭を撫でて「レンは頑張り屋さんだな」って誉めてくれた。
それからマスターは続けて言った。
「今日からは毎日レンの歌が上手になるように特別レッスンだ、頑張れるか?」
僕は、もちろん!と頷いてマイクを握った。
だけど、マスターはなぜか僕の手からマイクを取り上げる。
「レン、まず大事なのは基礎体力、体づくりなんだよ」
マスターの言うことが難しくて僕は首をかしげる。
歌っちゃダメなの?せっかくお歌が歌えると思ったのに。
つまんない、と思って俯くとマスターがいきなり僕のお腹を擽ってきた。
セーラー服をめくっておへそに手を這わせる。
「ひゃっ!?マスターくすぐったいよ、あははは」
マスターは僕を後ろから抱えてソファに座った。
「レンの腹筋を確認してるんだ、ここが強くないと良い声が出ないからな」
そう言ってお腹をぷにぷにする。
僕は少しでも強く見せようと精いっぱい力を込めてお腹を固くした。
でも、お腹を触っていたマスターの手がだんだん上に上ってきて僕のおっぱいをちょんって掠めるからその度にふにゃって力が抜けちゃう。
初めは気のせいかな、なんて思ってたけど、マスターの手はどんどん大胆になってきて両手でもみもみと僕のおっぱいを揉み始めた。
「ちょ、マスター!!どうしておっぱいもみもみするの?やめてよぉ・・・」
マスターは叱るみたいに僕のちっちゃな乳首をぎゅって摘まんで引っ張る。
「にゃっ・・・い、いたぁい」
「・・・こ、ここをたくさん弄ると腹筋がつくんだよ、知らないのかな、レンきゅんは。ほ、ほら、固くなってきただろ?」
マスターはなぜかハァハァって荒い息を吐いて僕の耳元で囁く。
「レンきゅんってなんだよぉ」そう思いながらも確かにお腹に力は入ってるなーと納得しかけた。
だけど、マスターが「ほら」って言いながら触ったのはお腹じゃなくて。
「ゃ、!!マ、マスター・・・なんで、そんなとこ!だ、だめっ」
マスターはハーフパンツの上から僕のおちんちんを揉み始めた。
そんなところを誰かに触られるのは初めてで僕は真っ赤になる。
恥ずかしくて恥ずかしくて死んじゃいそう。
「や、やっ、だめぇ、マスター・・・っ、そんなの・・・だめ、だよぉ」
じたばた暴れてみるけどマスターはがっちりと僕の体を押さえこんでいて逃げることはできない。
暴れる僕を叱るみたいにマスターは力いっぱい僕のおちんちんを握った。
「ア、あ!!!」
痛くて、だけど痛いだけじゃないなんだか変な感覚に襲われて僕は声を出す。
すると急にマスターも大きな声を出した。
「あ!レ、レンきゅんイっちゃった??もしかしてレンきゅんイっちゃったのかな??」
マスターの言ってる意味はわからないし、パンツの中はお漏らしをしたみたいに濡れて冷たいし、思わず鼻の奥がツンってなって涙が出てきた。
「ふ、ふぇ、も、マスターのばかぁ」
えぐえぐと目を擦っているとマスターが僕だけをソファに座らせて、自分は床に跪いた。
そして徐に僕のハーフパンツをずるりと脱がせる。
「い、いやっ・・・」
ぎゅっとハーフパンツを掴むけどマスターの力には敵わなくて僕は濡れたパンツ一枚の格好になる。
白いパンツには丸い染みが出来ていた。
マスターが僕の両足を掴んでがばっと開く。
太股の裏側を抱えられて僕のあそこは丸見えだ。
「やだやだ、マスターもうやめてよ」
だけどマスターは僕の話なんて全然聞いていなくて、ごくりと唾を飲み込むといきなり僕のパンツに顔を押し付けてきた。
「レ、レンきゅんの初物・・・!!」
「いやぁぁぁぁ!!」
マスターの言ってる意味はやっぱりわからなかったけど、パンツの上かられろれろ舐められて僕は一気にマスターが怖くなる。
暖かい息がパンツの隙間から入り込んでくる。
すぐにマスターのぬるぬるした舌まで侵入してきた。
「ひっ!!や、ヤダ!!マスター!!もうやめてっ!!こわいよぉ・・・っ!!」
大声で叫んでもマスターの勢いは止まらない。
パンツも剥ぎ取られて、僕のおちんちんはマスターの口に呑み込まれる。
初めての感覚に体がぷるぷる震える。
おしっこをするところをマスターがちゅうちゅう吸って僕はまた変な気持になる。
「あっ、あッ・・・!だ、め・・・それ、は・・・っ」
先っぽをいっぱい吸われて、一緒にボールも優しく揉まれるともう何が何だかわからなくなっちゃう。
「ああ・・・レンきゅんのおちんちんおいしい、おいしいよ!!ほら、ほら、気持ちいいんだね?」
「わ、わかんな、いよぉ・・・!!あ、ぅ・・・や、・・・らめ!!で、ちゃう!!」
もうマスターが何を言ってるのかなんてどうでもうよくて、くらくらしたまま僕はおちんちんから何かを出した。
マスターは僕が出したおしっこをお口の中でくちゅくちゅって味わってごくんと呑み込んだ。
「マ、マスター!!そんなの、飲んじゃだめ、だよ・・・てゆうか!全然レッスンじゃないじゃん・・・」
べろりと舌舐めずりをしてマスターが言った。
「ちゃんとしたレッスンだよ、たくさん声が出るようになっただろ?」
そう言われるといっぱい叫んだ気がするけど・・・
なんだか腹筋も付いた気がするし。
「・・・そっかー。マスターありがと!えへへ」
今日もお歌上手になるためにマスターに秘密のレッスンしてもらうんだ。よろしくね!マスター。
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