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レン受け/ショタレン→マセレン
近親相姦(王様×子供)
レンきゅんが最後ビッチです
そんなレンきゅんも好き
近親相姦(王様×子供)
レンきゅんが最後ビッチです
そんなレンきゅんも好き
あるところにお妃さまを亡くした王様がおりました。
家臣たちは再婚をすすめましたが、王様は美しいお妃さまをそれはそれは愛していたので、お妃さまと同じかもしくはそれ以上に美しい花嫁でないと満足できないと言いなかなか新しいお妃を決めません。
ある日、王様はふと思いついてお妃さまの忘れ形見の子供の顔を見に行きました。
その子の名前はレンと言って、美しいお妃さまに瓜二つの大変愛らしい男の子でした。
久しぶりに見たわが子のあまりの美しさに王様は胸を打たれました。
そして何を思ったか「私はレンと再婚しようと思う」と高らかに宣言したのです。
当のレンくんは驚いて叫びます。
「お父様何を言ってるの?僕はお父様の子供だよ?それに男の子だし・・・」
しかし王様はレンくんの言うことなんてちっとも聞かずに部屋の鍵を閉めてレンくんを閉じ込めてしまいました。
そうして毎日夜になるとレンくんのお部屋に入ってきてレンくんの可愛いおちんちんをハァハァぺろぺろしたり、レンくんの小さなお尻をも揉み揉みしたりとレンくんを苛めました。
お妃さまが生きている時はあんなに優しかった王様がいきなりこんなことをするなんてレンくんには信じられませんでした。
ピンク色の小さなおっぱいを王様にちゅうちゅう吸われながらレンくんは泣いてしまいます。
「離して離して、お父様・・・」
それでも王様はレンくんの乳首をれろれろ舐めるのに夢中で聞く耳を持ちません。
そんな日が何晩も続いたある日、レンくんは「今日は眠った振りをしよう」と決めました。
廊下を荒々しく歩く足音が聞こえてきたので慌ててベッドに潜り込み寝息を立てます。
ドアがバタンと開いて王様が入ってきました。
「レン、さぁ今日もお父様と遊ぼうか」
レンくんは心臓をどきどきさせながら眠った振りを続けます。
王様は怪訝そうな顔をしてベッドに近づくとレンくんの顔を覗き込みました。
レンくんの喉が緊張のあまりゴクリと鳴ります。
暫く考えた後、王様はいきなりうつ伏せで眠っているレンくんの布団を剥ぎ取りました。
そして薄いパジャマのズボンを無理やり脱がしてぷるんとしたお尻を剥き出しにしました。
白く柔らかそうなそのお尻に王様はむしゃぶりつきます。
「ハァハァ、レンおいしいお尻だね、レン」
王様のお髭がレンくんのお尻にちくちくと当たって思わずレンくんは小さく声を漏らしてしまいます。
「いたっ・・・」
それで王様はレンくんがタヌキ寝入りをしていることに気が付いてしまいました。
王様はしばらく動きを止めてレンくんの可愛いお尻を眺めていましたが、徐に大きな両手でレンくんのお尻をくぱっと開きました。
レンくんの桃色のお尻の穴が丸見えになります。
普段見られることのない恥ずかしいところを王様に開かされて、レンくんは体に力を込めてしまいます。
そうするとそれに応えるようにお尻の穴もきゅっと開いたり閉じたりを繰り返します。
王様はそのいやらしい動きに更に息を荒くして、いきなりレンくんのお尻に顔を埋めました。
今までお尻を触られることはあってもそんな風に穴を弄られるのは初めてでレンくんは思わず悲鳴をあげました。
「ひゃ!!い、いや!!お父様何するの!やめて・・・」
王様の舌がレンくんのすぼまったお尻の穴に無理やりねじ込まれていきます。
ぴちゃぴちゃくちゅくちゅとはしたない音を立てて王様はレンくんのお尻を舐めまわします。
とうとうレンくんは泣き出してしまいました。
「ふ、ふぇ・・・ご、ごめんなさいぃぃ・・・もう寝た振りなんてしないから許してぇ・・・」
王様はようやくレンくんのお尻から顔を上げてべたべたになった口の周りを拭います。
「お父様に嘘を吐くなんてレンはいけない子だ、お仕置きが必要だな」
そう言うと王様はぬるぬると滑るレンくんのお尻に中指を宛がいました。
めり、と音がしそうな程に激しく入ってこようとする王様の指にレンくんは泣き叫びます。
「ひ、ぎ・・・!!は、はいらないよ、そんなの・・・っ、だめ、だめ・・・!そんなとこだめぇぇ!!」
そんなレンくんの涙の訴えも聞かずに王様は半ば無理やりにレンくんのお尻の中に指を埋め込みました。
ぐりぐりと内部を押されてレンくんは苦しげに喘ぎます。
「は、はっ、ぁ・・・い、いた、い・・・」
更に肉を拓かされレンくんのお尻は二本の指を呑みこみました。
「ぁ、ぁ、も、やだぁ・・・ぁ!?ひっ・・・きゃう・・・!!」
王様にたくさん擦られているうちにレンくんは気付きます。
『奥の奥の方に弄られるとなんだか変な気持になる部分がある』
レンくんの体はそれに気づいて無意識のうちに腰を高く上げていきます。
「うん?レン、気持ち良いのか?レンはいやらしい子だなぁ」
王様の言葉に涙を浮かべて必死で顔を振るレンくんは自分のおちんちんが硬くなっていることに気が付いて愕然としました。
おちんちんの先っぽは透明な密でぬるぬると光っています。
「あ、ぁ・・・僕、ぼく・・・!!」
その時ぬぽっと勢いよく王様が指を抜き去りました。
レンくんのお尻はひくひくと痙攣しています。
これで解放されるのか、と期待したレンくんは後ろを振り向いて驚きました。
王様がレンくんのよりも何倍も大きなおちんちんを自分のお尻にぴたぴたと当てているからです。
「ひ・・・ま、待って!お父様、だ、だめだよそんな!!」
王様は背後からレンくんのお尻を左右に開いて勃起した雄を穴の入口にくっつけました。
そのまま一息にずいっと腰を進めます。
「ひ、ぐっ!?ハ、ァ・・・!!」
あまりの痛さに声の出ないレンくんを傍目に王様はレンくんの中で大暴れです。
角度を変えて幾度も幾度もレンくんを突きまくります。
細い腰を抱えていた手は次第にレンくんのおっぱいに向かい、小さな乳首を強く引っ張ったり捏ねまわしたりして苛めます。
「ぁ、ぁ・・・ひ・・・う・・・」
レンくんの中の滑りが良くなった頃に王様はさっき見つけたレンくんのイイトコトを一気に攻めました。
「ふ、ふぇ!?あん!あん!!そ、そこなに・・・?」
レンくんは初めてお尻に与えられた痺れるような快楽に目をとろんとさせて呟きます。
そんな可愛いレンくんの声に王様は無我夢中で腰を振りました。
「レン、レン!!ああ可愛いよレン!!レンのおちんちんも弄ってあげようね」
レンくんの小さなおチンチンに手を伸ばすと王様はぬちゅぬちゅと先走りを絡めながら扱いていきます。
次第にレンくんは気持ち良くなってきて自分から腰を動かすようになってしまいました。
「はぁん!!お父様!!きもちいっ、きもちいいの!!レン、おちんちんもお尻も気持ち良いのぉ!!」
王様はますます激しくレンくんの中を突きまくり、びくり体を震わせると後ろからレンくんのきゃしゃな体を抱きしめて叫びました。
「レンっ、イクぞ!!レンのお尻の中にたくさん出すからなっ・・・」
「ひ、ぁ!!あついあつい!!お父様おちんちんが熱いよぉっ」
王様が果てると同時にレンくんも小さなおちんちんをぷるっと震わせて薄い精子を吐きだしました。
あるところにお妃さまを亡くした王様がおりました。
家臣たちは再婚をすすめましたが、王様は美しいお妃さまをそれはそれは愛していたので、お妃さまと同じかもしくはそれ以上に美しい花嫁でないと満足できないと言いなかなか新しいお妃を決めません。
ところが近頃、王様は美しいお妃さまの忘れ形見の子供に夢中で噂では王様はその子と結婚するとかしないとか。
正気の沙汰とは思えない親馬鹿ぶりで碌に仕事もこなしません。
そんな王様に愛想を尽かした家臣は一人また一人と城を去り、今では広いお城に王様と子供、二人だけ。
「ああ、レン。私はお前さえ側にいてくれればもう何もいらないよ」
王様は玉座に座る小さな子供にかしずいてその爪先に唇を寄せます。
その顎先を蹴り飛ばし、子供はにこりと笑って言いました。
「そう?僕はもう飽きちゃった。ここには美味しいお菓子も楽しい玩具も何もない」
不釣り合いな玉座からぴょこんと飛び降りてレンくんは王様に向かって首を傾げました。
「お父様、あの足音は何かなぁ?」
扉の向こうから響いてくる大勢の怒号。
振り向いた王様の目に映ったのは腑抜けになった王様に怒り狂う民とその民に抱き上げられるレンくんの姿。
「わぁぁん、こわかったよぉ・・・お父様が、お父様が・・・!!」
たくましい村人の首に縋り付くレンくんはしくしくと泣いて言いました。
「僕を苛めるの・・・」
愛するお妃さまを亡くして気が触れてしまった王様は実の子供に手を出して家臣にも民にも、そして可愛い我が子にも捨てられてしまいましたとさ。
家臣たちは再婚をすすめましたが、王様は美しいお妃さまをそれはそれは愛していたので、お妃さまと同じかもしくはそれ以上に美しい花嫁でないと満足できないと言いなかなか新しいお妃を決めません。
ある日、王様はふと思いついてお妃さまの忘れ形見の子供の顔を見に行きました。
その子の名前はレンと言って、美しいお妃さまに瓜二つの大変愛らしい男の子でした。
久しぶりに見たわが子のあまりの美しさに王様は胸を打たれました。
そして何を思ったか「私はレンと再婚しようと思う」と高らかに宣言したのです。
当のレンくんは驚いて叫びます。
「お父様何を言ってるの?僕はお父様の子供だよ?それに男の子だし・・・」
しかし王様はレンくんの言うことなんてちっとも聞かずに部屋の鍵を閉めてレンくんを閉じ込めてしまいました。
そうして毎日夜になるとレンくんのお部屋に入ってきてレンくんの可愛いおちんちんをハァハァぺろぺろしたり、レンくんの小さなお尻をも揉み揉みしたりとレンくんを苛めました。
お妃さまが生きている時はあんなに優しかった王様がいきなりこんなことをするなんてレンくんには信じられませんでした。
ピンク色の小さなおっぱいを王様にちゅうちゅう吸われながらレンくんは泣いてしまいます。
「離して離して、お父様・・・」
それでも王様はレンくんの乳首をれろれろ舐めるのに夢中で聞く耳を持ちません。
そんな日が何晩も続いたある日、レンくんは「今日は眠った振りをしよう」と決めました。
廊下を荒々しく歩く足音が聞こえてきたので慌ててベッドに潜り込み寝息を立てます。
ドアがバタンと開いて王様が入ってきました。
「レン、さぁ今日もお父様と遊ぼうか」
レンくんは心臓をどきどきさせながら眠った振りを続けます。
王様は怪訝そうな顔をしてベッドに近づくとレンくんの顔を覗き込みました。
レンくんの喉が緊張のあまりゴクリと鳴ります。
暫く考えた後、王様はいきなりうつ伏せで眠っているレンくんの布団を剥ぎ取りました。
そして薄いパジャマのズボンを無理やり脱がしてぷるんとしたお尻を剥き出しにしました。
白く柔らかそうなそのお尻に王様はむしゃぶりつきます。
「ハァハァ、レンおいしいお尻だね、レン」
王様のお髭がレンくんのお尻にちくちくと当たって思わずレンくんは小さく声を漏らしてしまいます。
「いたっ・・・」
それで王様はレンくんがタヌキ寝入りをしていることに気が付いてしまいました。
王様はしばらく動きを止めてレンくんの可愛いお尻を眺めていましたが、徐に大きな両手でレンくんのお尻をくぱっと開きました。
レンくんの桃色のお尻の穴が丸見えになります。
普段見られることのない恥ずかしいところを王様に開かされて、レンくんは体に力を込めてしまいます。
そうするとそれに応えるようにお尻の穴もきゅっと開いたり閉じたりを繰り返します。
王様はそのいやらしい動きに更に息を荒くして、いきなりレンくんのお尻に顔を埋めました。
今までお尻を触られることはあってもそんな風に穴を弄られるのは初めてでレンくんは思わず悲鳴をあげました。
「ひゃ!!い、いや!!お父様何するの!やめて・・・」
王様の舌がレンくんのすぼまったお尻の穴に無理やりねじ込まれていきます。
ぴちゃぴちゃくちゅくちゅとはしたない音を立てて王様はレンくんのお尻を舐めまわします。
とうとうレンくんは泣き出してしまいました。
「ふ、ふぇ・・・ご、ごめんなさいぃぃ・・・もう寝た振りなんてしないから許してぇ・・・」
王様はようやくレンくんのお尻から顔を上げてべたべたになった口の周りを拭います。
「お父様に嘘を吐くなんてレンはいけない子だ、お仕置きが必要だな」
そう言うと王様はぬるぬると滑るレンくんのお尻に中指を宛がいました。
めり、と音がしそうな程に激しく入ってこようとする王様の指にレンくんは泣き叫びます。
「ひ、ぎ・・・!!は、はいらないよ、そんなの・・・っ、だめ、だめ・・・!そんなとこだめぇぇ!!」
そんなレンくんの涙の訴えも聞かずに王様は半ば無理やりにレンくんのお尻の中に指を埋め込みました。
ぐりぐりと内部を押されてレンくんは苦しげに喘ぎます。
「は、はっ、ぁ・・・い、いた、い・・・」
更に肉を拓かされレンくんのお尻は二本の指を呑みこみました。
「ぁ、ぁ、も、やだぁ・・・ぁ!?ひっ・・・きゃう・・・!!」
王様にたくさん擦られているうちにレンくんは気付きます。
『奥の奥の方に弄られるとなんだか変な気持になる部分がある』
レンくんの体はそれに気づいて無意識のうちに腰を高く上げていきます。
「うん?レン、気持ち良いのか?レンはいやらしい子だなぁ」
王様の言葉に涙を浮かべて必死で顔を振るレンくんは自分のおちんちんが硬くなっていることに気が付いて愕然としました。
おちんちんの先っぽは透明な密でぬるぬると光っています。
「あ、ぁ・・・僕、ぼく・・・!!」
その時ぬぽっと勢いよく王様が指を抜き去りました。
レンくんのお尻はひくひくと痙攣しています。
これで解放されるのか、と期待したレンくんは後ろを振り向いて驚きました。
王様がレンくんのよりも何倍も大きなおちんちんを自分のお尻にぴたぴたと当てているからです。
「ひ・・・ま、待って!お父様、だ、だめだよそんな!!」
王様は背後からレンくんのお尻を左右に開いて勃起した雄を穴の入口にくっつけました。
そのまま一息にずいっと腰を進めます。
「ひ、ぐっ!?ハ、ァ・・・!!」
あまりの痛さに声の出ないレンくんを傍目に王様はレンくんの中で大暴れです。
角度を変えて幾度も幾度もレンくんを突きまくります。
細い腰を抱えていた手は次第にレンくんのおっぱいに向かい、小さな乳首を強く引っ張ったり捏ねまわしたりして苛めます。
「ぁ、ぁ・・・ひ・・・う・・・」
レンくんの中の滑りが良くなった頃に王様はさっき見つけたレンくんのイイトコトを一気に攻めました。
「ふ、ふぇ!?あん!あん!!そ、そこなに・・・?」
レンくんは初めてお尻に与えられた痺れるような快楽に目をとろんとさせて呟きます。
そんな可愛いレンくんの声に王様は無我夢中で腰を振りました。
「レン、レン!!ああ可愛いよレン!!レンのおちんちんも弄ってあげようね」
レンくんの小さなおチンチンに手を伸ばすと王様はぬちゅぬちゅと先走りを絡めながら扱いていきます。
次第にレンくんは気持ち良くなってきて自分から腰を動かすようになってしまいました。
「はぁん!!お父様!!きもちいっ、きもちいいの!!レン、おちんちんもお尻も気持ち良いのぉ!!」
王様はますます激しくレンくんの中を突きまくり、びくり体を震わせると後ろからレンくんのきゃしゃな体を抱きしめて叫びました。
「レンっ、イクぞ!!レンのお尻の中にたくさん出すからなっ・・・」
「ひ、ぁ!!あついあつい!!お父様おちんちんが熱いよぉっ」
王様が果てると同時にレンくんも小さなおちんちんをぷるっと震わせて薄い精子を吐きだしました。
あるところにお妃さまを亡くした王様がおりました。
家臣たちは再婚をすすめましたが、王様は美しいお妃さまをそれはそれは愛していたので、お妃さまと同じかもしくはそれ以上に美しい花嫁でないと満足できないと言いなかなか新しいお妃を決めません。
ところが近頃、王様は美しいお妃さまの忘れ形見の子供に夢中で噂では王様はその子と結婚するとかしないとか。
正気の沙汰とは思えない親馬鹿ぶりで碌に仕事もこなしません。
そんな王様に愛想を尽かした家臣は一人また一人と城を去り、今では広いお城に王様と子供、二人だけ。
「ああ、レン。私はお前さえ側にいてくれればもう何もいらないよ」
王様は玉座に座る小さな子供にかしずいてその爪先に唇を寄せます。
その顎先を蹴り飛ばし、子供はにこりと笑って言いました。
「そう?僕はもう飽きちゃった。ここには美味しいお菓子も楽しい玩具も何もない」
不釣り合いな玉座からぴょこんと飛び降りてレンくんは王様に向かって首を傾げました。
「お父様、あの足音は何かなぁ?」
扉の向こうから響いてくる大勢の怒号。
振り向いた王様の目に映ったのは腑抜けになった王様に怒り狂う民とその民に抱き上げられるレンくんの姿。
「わぁぁん、こわかったよぉ・・・お父様が、お父様が・・・!!」
たくましい村人の首に縋り付くレンくんはしくしくと泣いて言いました。
「僕を苛めるの・・・」
愛するお妃さまを亡くして気が触れてしまった王様は実の子供に手を出して家臣にも民にも、そして可愛い我が子にも捨てられてしまいましたとさ。
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